宅地建物取引主任者試験の合格を目指す全ての人に |
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「学びの積み木」は、宅地建物取引主任者の資格取得を目指す方を応援するWeb学習サイトです。 また、当サイトのように様々な資格取得を応援されているサイトが、ネット上では数多く公開されています。 厳選の資格取得サイト様を併せてご紹介をさせて頂いておりますので、こちらも是非ご覧くださいませ。 |
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新着情報 12.02.18更新 「平成23年リンク付回答シート」アップロード
12.02.14更新 「平成23年 試験問題と解説」アップロード
「携帯情報端末用ページ」同時アップロード 11.05.29更新 「携帯情報端末用ページ」追加アップロード
平成21年試験問題と解説 11.03.27更新 「携帯情報端末用ページ」アップロード
平成22年試験問題と解説 11.03.02更新 「宅建関連法令」追加修正アップロード
11.03.01更新 「リンク付回答シート」追加修正アップロード
11.02.27更新 「平成22年 試験問題と解説」アップロード
10.01.10更新 「平成21年 試験問題と解説」アップロード
09.09.27更新 「トップページ」配置の模様替え 09.10.19更新 「資格サイトリンクページ」の模様替え
09.09.27更新 「トップページ」配置の模様替え 09.09.09更新 「不動産屋さんリンクページ」アップロード
09.08.23更新 「資格サイトリンクページ」アップロード
09.07.19更新 「過去問と解説PDFページ」アップロード
09.07.19更新 「リンク付回答シート」アップロード
09.07.14更新 「ビジネスアイテム」アップロード
09.07.12更新 「新着情報」設置
09.07.04更新 「ご意見・ご要望ボタン」設置
09.06.27更新 「学びの積み木」アップロード
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| 他にも気になる資格・取得したい資格は? 資格取得を応援しているサイト様へのリンクです |
| 土地柄さまざまですね あなたの街で活躍されている不動産屋さんへのリンクです | ||||||||||||||||
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| 初めまして、宅建Web講座「学びの積木」(略称:まなつみ)を運営しております積木学(つみき まなぶ)と申します。 「学び」とは、積み木を一つ一つ積み重ねていくようなものではないだろうかと思うところから、このホームページ名をつけさせて頂きました。 「学びの積み木」の目的とするところは、宅地建物取引主任者の資格取得を目指す人を応援すること。 おこがましいかもしれませんが、宅建試験を受験する方を合格へと導くことが、私がこのホームページを作ろうと思った一番のきっかけです。 参考書や問題集を中心に独学で合格を目指される方、通信教育の教材・テキストを中心に受講される方、あるいはスクール等の講習・講座に通われる方々に、何らかの形でもお役に立てることを念頭におき、日々修正を加えながら作りこんでおります。 では、なぜ宅地建物取引主任者をテーマに選んだのか。 それは、私自身が生まれて初めて取得した国家資格が、この宅地建物取引主任者だったからです。 その後、一級建築士・建築物環境衛生管理技術者・ビル経営管理士・業務管理士など、仕事の都合から建築物関係の資格を取得していきましたが、振り返ってみるとこの宅地建物取引主任者の資格が一番てこずった印象があるからです。 実際のところとしては、難易度・合格率・出題内容の専門性などからみて一級建築士試験の方がハードルが高いと言えるのかもしれません(※1)が、そもそも資格取得のための勉強方法を知らなかった頃の私自身としては、人生一番最初に挑戦したこの宅地建物取引主任者の試験こそが一番苦労したという思い出nがあります。 (宅建試験で自分なりの勉強方法を体得してからは、他の資格試験の勉強は割合に楽だったと感じています。) 注釈※1 平成20年度の宅地建物取引主任者の受験者数209,415人(合格者33,946人 16.2%の合格率) これに対して、同年の一級建築士の受験者数(学科)48,651人(最終合格者4,144人 総合8.1%の合格率) 宅地建物取引主任者が不動産取引で得る報酬は、世間一般の商取引で得られる手数料と比較すると、やはりかなり大きな額であるといえます。 しかもそれは、必ずしも法人としての体を成していなくても、資格さえ所有していれば個人であってもその取引を行い報酬を得ることができるのです。 個人でも年商1,000万円以上の報酬を得ている人は世間には沢山いますし、私自身も多くの方を知っています。 しかし、それゆえに信用・信頼というものが何よりも大事なのがこの業界の特徴でもあります。 免許を取得したとしても、信用・信頼を伴って初めて意味を成すのだということも、知っておいて頂きたいと思います。 今、あなたがこのホームページをご覧になられているのも、何らかの目的や夢・あるいは経緯・事情があってのことだと思いますが、そこに百人百様の思いがあるのは当然のこととしても、「とにかく、宅地建物取引主任者の資格を取得したいんだ。」という思いだけは、現時点ではおそらく共通のものだと思います。 物事は、最初の関わりがとても大事なので申し上げますが、試験に向けての心構えをどのように持つかで、あなたの合格に必要な知識の習得と理解スピードに大きな違いが出てきます。 多くの方が、試験に合格するための勉強と考えて臨まれることと思います。 でも、そこに試験を行う側(国)と、受験者側との間の意識の大きなずれがあるということを、まずは理解して下さい。 物事はなんでもそうですが、相手側の意図が分かれば、その対策というものは立てやすいものです。 では、試験を行う側である国は、どのように考えて問題を出してくるのか。 それは、ずばり一言で言うと、「消費者保護」という観点につきます。 すなわち、宅建物取引主任者の仕事の相手方となる消費者に損害を与えることの無いような知識・姿勢を持っていると判断できる人を合格させようということなのです。 受験者を単純に得点でふるいにかけることが、試験の目的ではありません。 結果的にそうなっていると言われてしまえばそれまでですが、出題されている問題のひとつひとつは、消費者保護という観点で、そこを理解しているのかどうかを量るように作られています。 毎年似たような問題が出るのも、得点させようと思って出題しているのではなく、単純に消費者保護という観点から重要なので出題しているだけであり、また今年初めて出題されたような問題であっても、時代の流れの中で新たに消費者保護の観点で重要になってくると判断されたものが出題されているだけなのです。 いくら勉強をしたとしても、見たことのない問題は毎年何題か出題されます。 これらの問いには、模範的な宅地建物取引主任者としてのハート(心)の部分で答えるしかありません。 ですが、日頃より「宅地建物取引主任者の試験に合格したら、お客様の信頼と信用を得ることのできるような仕事をするんだ。」と、心がけて勉強をされた方であれば、おそらく正しい答えを選択することができるはずです。 覚えるというよりも、たえず何故なのかと問いては理解をしていくという姿勢で学んでいくことが大切です。 (当サイトでは、過去問の解説を基となる法律と対比させながら確認をしていくことができるように作られているので、この勉強方法が楽にできます。) 人は「何かの為に」と思って物事を成し遂げようとする時、もっとも実力と能力を発揮することができます。 家族のため、恋人のためにと思って何かをなさんとするときに、そういう力が出ることは皆さんもご存じかと思います。 その対象は、自分であっても構いませんが、「直接的な自分のため」ではなく、「将来あるべき理想の自分のため」というものをイメージすることが必要ではないかと思います。 20年前、30年前に試験に合格して免許を取得された方は、皆さんこう言います。 「宅建の試験の時以降、宅建の本を読み返したことは、実は一度もない。」と あなたにとっても、今回の受験勉強が、おそらくは最初で最後の宅建知識の習得の機会です。 私自身は、微力ながら、この宅建学習の場を通じて、みなさんが世間から必要と言われる宅地建物取引主任者として、世に出て行って頂けるよう、お役に立っていきたいと思います。 「おめでとう。宅建に合格したんだってね。どんな勉強したの?」 「インターネットの『学びの積み木』のホームページで、Web学習したんだ。」を言われるようになること。 それが、私の目指すものであり、このホームページを運営する私自身のモチベーションにつながるものでもあります。 私の愛読書に「プロフェッショナルの条件」(P.Fドラッカー著)という本がありますが、その中の一節に「人は、何によって人に知られたいかを自問しなければならない。」というくだりがあります。 私の思いは、まさにこの通りのことなのです。 蛇足ですが、私自身の話を少ししましょう。 もし、ご興味がありましたら、もう少しだけお読み頂けますと嬉しいです。 最初の資格である「宅地建物取引主任者」を、私が取得したのは昭和61年、今からですと20年以上も前の話になります。 当時は、バブルが始まる前の黎明期。学校を卒業して宅建業の会社に入社したばかりの私は、会社から宅地建物取引主任者の資格を取得するよう指示を受けておりました。 その時の私は、この会社の指示を「学校を出て、やっと実戦のことだけ考えて仕事ができると思っていたのに、また机に向かって勉強をしなくてはならないのか。」と、正直うんざりした気持ちで受け止めておりました。 そんなものですから、それなりに営業成績もあげてましたので、結局毎年ロクな勉強もせずにイヤイヤ受験に臨み、試験に落ちるというようなことを2年も続けてしまいました。 そんなある日、当時の会社の先輩が私に、「組織にいれば取引主任者の資格が無くても不動産の仕事は出来るけど、お客様が高額な不動産の取引を、なぜ君のような若い人に任せてくれているのかと考えたことはあるかい。」と問いかけてきたのです。 元来が能天気な私が、そう聞かれても何も言えずにいると、「それは、会社の看板を見て信頼してくれたのであって、貴方という個人を信頼して任せてくれたわけではないのだよ。」と、先輩は後を続けました。 今考えると恥ずかしい話ですが、当時の私は外目には大変生意気に見えていたのでしょうね。 実際のところ私自身も、自分の魅力や熱意だけで取引受注に結び付いていたのだと思っていましたから、この先輩の言葉に相当なショックを受けたのを記憶しています。 「本当の実力って何だろう。」 「もし会社の看板が無かったとしても、信用してもらえるには。。。」 「それに値するような自分になるには。。。」 そんなことを考えた結果に行き着いた答えは、以前から会社に言われていた「宅地建物取引主任者の試験に合格し、資格を取得する。」ということでした。 国家資格である不動産取引のプロとしての資格を取ること。そこからが自分にとって本当の社会人としてのスタートなんだと思った瞬間でした。 しかし、覚悟を決めたのはいいものの、さっそく買ってきた「宅地建物の取引の実務」(もっともオーソドックスな参考書)は、厚さ3センチ以上、約1000ページからなる代物です。勉強のやり方が身についていない自分にとっては、どこから手を付けていいのか戸惑うばかりであり、途方にくれてしまいました。 とりあえず、一緒に買ってきた宅建の過去問題をなんとなく解いてはそれを繰り返し、知らなかった部分をメモ書きするというようなことを行っていたのですが、そのうちに少しづつですが知識がつき始めてきていると感じるようになりました。そしてそれを体系的に整理していくようにすると、みるみる間に試験合格に必要な知識が身につくようになり、どうやら資格試験の勉強のコツというものがあるということに気づきました。 当時は、出題50問のうち60%前後の30問程度が合否の境目でありましたが、覚悟を決めてから臨んだ最初の試験での自己採点では40問を正解しました。 それでも合格発表はどきどきしましたが、遂にその年、宅地建物取引主任者の資格を取得したのです。 先にも触れましたが、資格試験の勉強には、効率良くこれを行うコツ・心がけというものがあります。 私の勉強方法こそが一番であるとまでは申せまんが、ネットが普及する現在、受験者の方が取り組みやすいように、自分なりに宅地建物取引主任者資格の勉強用にホームページを作成し、公開をすることに致しました。(もちろん、無料です。) 貴方様の宅地建物取引主任者資格試験合格の一助になれば幸いと考えております。 |
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ご注意頂きたいこと |
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| 本サイトの利用は無料です。 本サイトの文章・画像のうち、下記を除いては著作権法第二条に定める著作物の範疇に入ります。 (1)試験問題 (2)各法令 本サイト内の文章の引用/転載については、出典を明示することとし、事前の許諾を得るようにして下さい。 なお、本サイト内において、特に自由配布を認めている下記のものについては不要です。 (1)試験問題と解説を記載した印刷用ページ(PDFファイル) (2)リンク付き解答シート(エクセルファイル) 但し、加工しての再配布、あるいは配布に関して何らかの対価を受け取るような行為は認めておりませんのでご了承下さい。 本サイトの記載内容については十分確認したうえで、これをアップロードしておりますが、このサイトの利用によって生じるいかなる損害も補償は致しませんので、ご了承下さい。 |
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サイトの基本的な構成と使い方 |
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| ホームページの構成は、宅地建物取引主任者資格試験の過去問題を効率良くこなすことで、自然に勉強・学習していく学習方法に主眼をおいて作られています。 過去問題の解説自体も出来る限り詳しく記述するようにしておりますが、本サイトではさらにその出題の基となる関連法令をリンクさせる構成となっており、過去問題の正否を自身の目においても条文と見比べながら確認することができます。 また繰り返しの学習をすることにより暗記量が増えると同時に理解力が増し、ご自身のその実力がアップしていくことを実感として得られるように、専用の解答シートも用意させて頂いております。 エクセルで作成してありますので、ほとんどの方はお持ちのPCで使用可能と思います。 こちらも、ぜひご利用下さい。 |
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過去問題 (Web問題) |
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| 当学習サイト【学びの積み木】では、宅地建物取引主任者資格試験の直近の出題過去問題を8年間分網羅しています。 市販の宅建の問題集等では、過去10年分(中には20年分)を記載したものも出版されておりますが、当サイトでは過去8年分の出題範囲に対して深く掘り下げた勉強をして頂くことで、合格に必要な実力を身につけて頂くことを目的としております。 ただ、広い範囲を勉強されることがより良いことは言うまでもありません。 当サイトで十分に実力をつけた後で、時間に余裕がある方はこれらの市販の問題集を購入してぜひ挑戦してみて下さい。 当サイトは、初めて宅建の試験に挑戦される方や、やむをえず試験直前から勉強を始められる方におすすめ のサイトといえるかもしれません。(しかし内容的には、十分合格ラインに届く実力を身につけられるものになっております。) さて、勉強の進め方としては、まずは順番に全ての年度について、【問1】から【問50】までを解いていくというのが基本的な進め方です。 最初は、試験の時間を気にする必要はありません。 一つ一つの問題を見て、たとえまったく分からなくても、一応は自分なりの理屈で「こうだから、これが正しい(はず)。」と考えて、そして回答ボタンで正しいと思う選択肢をクリックしていって下さい。 一つ一つの選択肢に、詳細な解説を用意してあります。 大事なのは、そこで正解であっても不正解であっても、回答の記述を良く読んで頂くことです。 そこに書かれている記述と、自分の考えていた理屈との間で、何か違っていなかったかを分析し、拾いだしてみて下さい。 さらに、理解を進め忘れないようにするためには、そこから覚えておきたい部分をピックアップし、自分専用のノートに実際に手で書いて記録していくことがおすすめです。 ※自分で、自分のための参考書を作るようなつもりで、記録をしていってください。 ※ノートは、後から入替ができるように、出来ればバインダー式がおすすめです。 なお、最初に選んだものが正解で合っていたとしても、残りの選択肢も全てクリックして、回答の解説を良く読み、重要と思われる部分は全てメモをとり、自分で作る参考書の中身を充実させるようにしていってください。 また、回答の解説の中には、関連法令へのリンクが張られております。 これらのリンクは、一応は全てクリックして、問題の基となっている法令の条文に記載されている内容に、ざっとでも良いので目を通していってください。 条文の右横には、過去に出題された【年度・問・肢】を、全て確認にできるように記載し、さらにその問題にリンクを張ってあります。 特定の法令と条文が、毎年のように出題されているのを、自分の目で確認するだけでも、法令と条文の重要性を認識できるようになっています。 そして、回答した問題が正解だったのか、不正解だったのかは、必ず記録をデータとして残して行って下さい。 これから先、貴方はこれらの過去問題を何度も繰り返して回答していくことになります。 前回に回答したときは正解だったのか、不正解だったのか、これを自分の目で見て確認していくことで、自分自身の成長を確認することができます。 また、前回の正解が本当に理解してのものだったのか、まぐれあたりだったのかも冷静に判断することができます。 何度やっても、間違っている場合は、その部分だけを集中的に勉強すべきであるということを、データ自身が教えてくれます。 このやり方により、同じ問題への2回目の挑戦、3回目、4回目の挑戦と続けていくうちに、点数が少しづつであっても必ず上がっていきます。 人間は不思議なもので、自分の成長を数字で目の当たりすることにより、どんどんやる気が出てきて、これを継続しようという気持ちになってくるものなのです。 最終的に、満点がとれるぐらいになるまで繰り返し行った暁には、かなりの可能性で合格できるだけの実力が貴方にはついているはずです。 当たり前のことを言っているだけに聞こえるもしれませんが、まさに【積木を積むように学ぶこと】が大切なことのです。 あれこれ、脇目をふるような勉強方法は、あまり必要とはいたしません。 一見地道に見えますが、この勉強方法こそが、効率的に確実に合格するための近道なのだと私は考えています。 なお、過去8年×50問=計400問全ての問題(※)のページにおいて、「印刷用ページ」を用意しました。 ここをクリックすると、上半分に問題が、下半分は1〜4の選択肢の回答が全て記載されたものが、PDFデータとして表示されます。 パソコンを持ち歩きづらかったり、乗り物等の中でも見たい場合などは、こちらをプリントアウトしてご利用頂くと便利かと思います。 また、こちらはお知り合い・ご友人の方などに、データとして、あるいは印刷したものとしてでも、お配りするのは自由(無料)ですので、どうぞご利用ください。 ※ 但し、著作権を放棄したわけではございませんので、加工しての再配布はご遠慮下さい。 (※)対象過去問題 ・2011年(平成23年実施分) ・2010年(平成22年実施分) ・2009年(平成21年実施分) ・2008年(平成20年実施分) ・2007年(平成19年実施分) ・2006年(平成18年実施分) ・2005年(平成17年実施分) ・2004年(平成16年実施分) ※ いずれも5点免除の問題を含んでいます |
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| 宅建過去問題(フレーム対応)のページへ ※推奨 → | ||
| 宅建過去問題(解説を併記したPDFファイル)のページへ → | ||
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リンク付き解答シート |
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| ご自身のPC(パソコン)を利用し、画面上で使用していくことを前提にした宅建過去問題へのリンク付き解答シートを用意致しました。 解答シートはエクセルで作成されており、年度別(※)にファイルを分けて用意致しております。 エクセルに用意されているリンク機能を使用することで、解答シートから直接Web(インターネット)上の当サイトの問題を呼び出すことが可能になっております。(とても便利です) これらのエクセルのファイルの再配布は自由ですので、お知り合いの方やご友人の方などにお配り頂いても結構です。 (但し、著作権を放棄したわけではありませんので、加工したものの再配布はご遠慮ください) (※)対象過去問題 ・2011年(平成23年実施分) ・2010年(平成22年実施分) ・2009年(平成21年実施分) ・2008年(平成20年実施分) ・2007年(平成19年実施分) ・2006年(平成18年実施分) ・2005年(平成17年実施分) ・2004年(平成16年実施分)) ※ いずれも5点免除の問題を含んでいます |
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関連法令 |
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| 宅地建物取引主任者資格試験の勉強を進めていきますと、あまりにもその出題範囲が広いことから、「一体どれだけの法令と条文から出題されているのだろう。」と途方に暮れてしまうことがあります。 また、「確か、似たような条文があったなぁ。」と感じることも、たびたびあるはずです。 実は、大事なのはまさに、この2点のなのです。 確かに、出題される法令と条文の範囲は、非常に多いものです。 多いがゆえに、まるで勉強しても勉強しても、未知の部分から出題されるような気がして、そのことが勉強しようという気持ちにストップをかけてかけているという事実があります。 そこで、「じゃあ、全部でどれだけあるのか、一度見てみよう。」と、一度腹をくくって考えるのが、正しい考え方です。 ここのページでは、それを確認することができます。 法律の種類→条文の分類→条文の中身と、階層的に確認をしていくことができます。 荒っぽく言ってしまえば、民法と宅地建物取引業法以外の法律では、出題される可能性のある条文は、ぱっと見ても「これだけか。」という感じです。 この事実を、イメージとして捉えることこそが、貴方のやる気を再び沸き起こす引き金であるといえるのです。 さぁ、今すぐ自分で確認をしてみましょう。 次に、「似たような条文を良く見ること。」についてですが、ここも、落とし穴になりやすい部分なのです。 試験には、(表現は良くありませんが)引っかけ問題というものが出されることがあります。 勉強をしていても、いい加減な覚え方をしていると、似たような2つの条文を自分の頭の中で、一つの条文にして覚えてしまっているようなことがあります。 どれだけ似ていても、決して同じ条文ではありません。 しかし、試験の際には、そこを試されることが少なくありません。 このような部分も、実際のところそれほど多いわけではありませんので、逆にこれらの条文について積極的にどことどこが違うのかを、面倒くさがらずに明確にしておくことが大切です。 このページにおいてならば、条文を比較確認するのも楽に行うことができます。 まさに、webで作られている便利さを実感して頂けることでしょう。 |
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| 宅建試験の申込みと受付方法・試験スケジュール等については、財団法人不動産適正取引推進機構のホームページをご覧ください。 |
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